第2回JIO検査・システムバス施工/バラと暮らす12ヶ月の家

バラと暮らす12ヶ月の家では、住宅瑕疵担保履行法に基づく第三者機関JIOによる第3回目の検査が行われました。

第3回目は外装下地検査となっており、ダクトなどが外壁を貫通する部分、ベランダ手摺りと外壁の接合部、窓周りなど、雨漏りのおきやすい場所を重点的に検査していきます。

内部ではシステムバスが施工されました。

システムバスの右手奥の間仕切り壁の内部には、防音目的のロックウールが施工されています。

こうしておくと生活音が響きにくくなり、生活リズムが違ってもお互いに気兼ねなく入浴できます。